Kissanime復活!!!(`・ω・´)キリッ

【人気(PV数)順】
全33アニメランキング
- 車 -

【3位】頭文字 D Fifth Stage

全14話 (2012年)

究極のドライビング・テクで群馬エリア敵なしとなった藤原拓海は、高校卒業を機にレッドサンズの高橋涼介率いる県外遠征用スペシャルチーム「プロジェクトD」への参加を決めた。「プロジェクトD」はパソコンのネット上で挑戦者を募り、ストリート限定で速さを追求、バトルに勝利し、各地でコースレコードを打ち立てることを目的としている。対戦するのは、命知らずのカミカゼ・ダウンヒラーで名を馳せる末次トオル率いる、栃木エリアのチーム・セブンスターリーフが現れる。

【4位】Capeta

全52話 (2005年)

幼い時に母を亡くした平 勝平太(たいらかっぺいた・通称カペタ)は、仕事が忙しい父に対して気丈にふるまうものの、退屈な日々を過ごす小学4年生。カペタの唯一のあこがれといえばかっこいいクルマ……。そんなある日、父は仕事先で捨てられていた材料を持ち帰り手製のレーシングカートを完成させカペタに与えた。早速走らせにいったサーキットで、実はそのカートはフレームが曲がったままのまっすぐに走らないシロモノであることにカペタたちは気づく。しかし持ち前のやさしさと智力をもってして、カペタはそのカートを乗りこなし普通に走ることに成功する。それどころか同じサーキットを走っていた極めて速そうなカートに迫り、抜き去...

【5位】頭文字〈イニシャル〉D SECOND STAGE

全13話 (1999年)

とうふ屋の親父のハチクロパンダトレノを駆り、高校生離れした超高度なドラテクで峠のダウンヒルを極める藤原拓海。はじめてバトルを体験し、いまや群馬エリアで最速と噂の拓海だが、彼のセンスはいつしか、ハチロクの限界を告げはじめていた。そして、いろは坂のランエボワンメーク軍団「エンペラー」との限界バトルで、その予感は現実に変わる...。

【7位】頭文字 Final Stage

全4話 (2014年春)

神奈川連合チームとのラストバトル、サイドワインダーとプロジェクトD最後の戦い! 高橋啓介vs北条豪のヒルクライムバトルが決着した次のダウンヒルは、藤原拓海vs乾信司 のハチロクvsハチロクの壮絶ラストバトル! 拓海よりも年下の信司はミラクルボーイと呼ばれ、その過去は母の代わりに小学校高学年からハチロクを運転してきたという脅威のドラテクの持ち主。果たしてプロジェクトDの全勝記録は!? 拓海との対決の行方は!?

【8位】超速変形ジャイロゼッター

全51話 (2012年秋)

21世紀―日本―自動車に革命が起き、人工知能で誰もが安全に運転できる車が開発された。その名も「エーアイカー」そして2012年-横浜新都心―「エーアイカー」のみが走るモーターモデル都市・横浜新都心では、子供たちが運転技術を学べる、特別な学校「アルカディア学園」があった。このアルカディア学園に通う小学5年生・轟駆流(とどろき かける)は、「エーアイカー」の運転が得意な少年。ある日、彼は学園長の元に呼び出され、人類を救う「選ばれしドライバー」であることを告げられる。そして彼に託される1台の車『ライバード』。それは、「エーアイカー」ではなく、ロボットに変形する車「ジャイロゼッター」だった! その...

【9位】爆走兄弟レッツ&ゴー!!

現在 第51話 放映中

ミニ四駆をこよなく愛する兄・星馬烈と弟・星馬豪は、ミニ四駆の開発者である土屋博士からセイバーというマシンを譲り受ける。烈は コーナリング重視の“ソニックセイバー”、豪は直線重視の“マグナムセイバー”へ と進化させる。そのマシンでGJC(グレート・ジャパン・カップ)ウィンターレー スに出場した2人は、アクシデントに見舞われ失格になってしまうが、このレースで 彼らの名は一躍有名に。2人はその後も多くのレースに出場し、鷹羽リョウ、三国藤 吉、黒沢太、こひろまことなどのミニ四レーサーと出会い、成長していく。そして、 自分の個性を最大限に表現し、最強のマシンへと育て上げていく。熾烈を極めるサー キ...

【11位】新劇場版「頭文字D」

全1話 (2014年夏)

豆腐屋の息子で、ガソリンスタンドでバイトする高校3年生の藤原拓海。このところ、彼の周囲が妙に騒がしい。秋名山・峠下りのドリフト勝負で、赤城レッドサンズの代表・高橋啓介の駆る黄色のFD3Sが、謎のパンダトレノ(AE86/通称ハチロク)に軽々と抜き去られてしまったというのだ。まもなくして赤城レッドサンズは秋名山に集結し、あの勝負を目撃していた池谷をリーダーとする秋名スピードスターズに交流戦を持ちかけ、何と対戦相手にハチロクを指名してきた。池谷はかつて“秋名最速の走り屋”と謳われていた拓海の父・藤原文太の存在を知り、彼に交流戦の参加を頼み込む。しかし当日、池谷や啓介たちの前に現れたのは……!

【12位】頭文字〈イニシャル〉D THIRD STAGE

全1話 (2001年冬)

走り屋チーム“レッドサンズ”のリーダー・涼介に県外遠征チーム加入を誘われながら、自分自身の方向性を見出せず即答することの出来ない拓海。そんな折、彼は父親・文太のライバルだった小柏健の息子・カイに挑戦状を叩きつけられ、それを受けることになる。いろは坂を舞台に展開される因縁の対決。果たして、拓海はそのバトルに勝利するも、未だ自分が父親の手の内にあることをまざまざと感じてしまう。季節は変わり、冬。卒業までに拓海と仲直りしたいと願うなつきに、拓海は胸の内を告白される。

【13位】新劇場版 頭文字[イニシャル]D Legend2 -闘走-

全2話 (2015年春)

「秋名のハチロク」の名は、赤城レッドサンズの高橋啓介を下した謎のダウンヒルスペシャリストとして、瞬く間に走り屋たちに知れ渡り、腕に自信のある走り屋たちが続々と秋名に集う。そしてある夜、秋名の峠を切り裂く高橋涼介のFCと中里毅のGT-Rの2組のヘッドライトが交差する。一方、藤原拓海は池谷や樹から「走り屋」といわれても戸惑うばかりで、まわりの熱狂からひとり浮いていた。そんな時、妙義ナイトキッズの中里毅の挑戦を樹が調子にのって勝手に引き受けてしまった・・。 ハチロク VS GT-R。GT-Rの380馬力にチューンしたRB26DETTエンジンは"バケモン"のひと言。ハチロクに勝ち目はないと思われ...

【24位】新劇場版 頭文字[イニシャル]D Legend3 -夢現-

全2話 (2016年冬)

拓海は、赤城最速の男・高橋涼介とのバトルを前にして、そう呟く。拓海の脳裏には高橋涼介の姿が広がっていた。自分は走り屋ではないといい、家業の豆腐屋の手伝いで乗っていたハチロクには興味がなく、峠のバトルに熱意を示さなかった青年は自分のなかの変化に気付いていた。  一方、高橋涼介はFC3Sの仕上げにかかっていた。彼の最終判断はマシンのスペックを下げること。340馬力から260馬力に下げ、パワーよりもトータルバランスを重視する。「屈辱だ」という涼介の口元からは笑みが消える。  秋名の峠を舞台に、ふたりの運命を決定づける伝説のバトルが始まろうとしていた。ひとりが勝ち、ひとりが負ける。どちらが勝つの...

【25位】ばくおん!!OAD

現在 第2話 放映中

女子高生の佐倉羽音は、登校途中の坂道にへこたれたことがきっかけで、バイクに興味を持ち始める。すでにバイクに乗っている同級生の天野恩紗とともにバイク部に入部することになった羽音は、個性的で楽しい仲間たちに支えられながら、無事に二輪免許を取得。愛車のオートバイも購入し、ついに念願のオートバイ・ライフをスタート♪ 実際にオートバイに乗りはじめてみると毎日が驚きと発見の連続で…!?