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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ

全12話 (2007年秋)

装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ

時に百年戦争末期、キリコ・キュービィーは飛び交う銃弾の下にいた。一方ペールゼンは、レッドショルダーにまつわるスキャンダルで失脚。軍首脳はペールゼンを葬ろうとするが、情報省次官ウォッカムによって法廷から救い出される。ペールゼンの残した秘密文書に着目したウォッカムは、『異能生存体』の有用性を実験し、戦後における地位の足掛かりにしようと目論んでいた。かくしてウォッカムの監視下となったキリコは、秘密文書にピックアップされていた4人、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャックとともに、次々と過酷な戦場を転戦させられる。「異能でなければ、生き残れない」。

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100万再生以上の神アニメをランダムでもう一度