Kissanime復活!!!(`・ω・´)キリッ

【人気(PV数)順】
全462クールアニメランキング
- スポ魂 -

【1位】ハイキュー!! セカンドシーズン

全25話 (2015年秋)

ふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いで出場した中学最初で最後の公式戦で、日向のチームは「コート上の王様」と異名をとる天才プレーヤー、影山飛雄に惨敗。リベンジを誓い鳥野高校バレー部の門を叩いた日向だが、何とそこにはにっくきライバル、影山の姿が…!?

【2位】黒子のバスケ 2

全25話 (2013年秋)

帝光中学校バスケ部。全中三連覇を誇る輝かしい歴史の中でも10年に一人の天才が五人同時にいた世代は「キセキの世代」と呼ばれていた。そして「キセキの世代」には天才五人が一目置いていた選手がもう一人…幻の六人目がいた-。アメリカ帰りの荒削りなパワープレイヤー高校生・火神大我。彼の入学先、誠凛高校バスケ部で出会ったのは、超・地味な少年、黒子テツヤ。バスケは全然上手くないというかむしろ下手、そして存在感もなさ過ぎる黒子に幻滅する火神だったが、彼こそが「影が薄すぎるゆえの、見えないパス回し」を武器とする「キセキの世代」の幻の六人目だった! 火神とともに打倒「キセキの世代」を誓う黒子。『影』と『光』の...

【3位】ハイキュー!!

全25話 (2014年春)

ふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いで出場した中学最初で最後の公式戦で、日向のチームは「コート上の王様」と異名をとる天才プレーヤー、影山飛雄に惨敗。リベンジを誓い鳥野高校バレー部の門を叩いた日向だが、何とそこにはにっくきライバル、影山の姿が…!?

【4位】黒子のバスケ

全25話 (2012年)

中学バスケ界で「キセキの世代」と呼ばれた、帝光中の5人の天才。だが「キセキの世代」には、幻の6人目(シックスマン)がいた―。誠凛高校のバスケ部に超影の薄い新入生、黒子テツヤが入部した。運動能力は平均以下だが、その影の薄さゆえに、相手に気づかれないようにパスを回すことができる…彼こそが、帝光中の幻の6人目だった! さらに、誠凛バスケ部は火神大我という超大型新人を獲得する。「影」として才能を発揮する黒子にとって、天賦の才と高いポテンシャルを備えた火神は、「光」となる存在。ふたりは互いの力に支えられながら、それぞれ別々の高校へと進学した「キセキの世代」というライバルたちに挑む!

【5位】黒子のバスケ 3

全25話 (2015年冬)

帝光中学校バスケットボール部。部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪校。その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時に存在した世代は、「キセキの世代」と呼ばれている。が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。誰も知らない、試合記録も無い、にも関わらず、天才5人が一目置いていた選手がもう一人、「幻の6人目」がいたと。 ウィンターカップ出場を果たした誠凛は勢いに乗り、青峰擁する桐皇学園、紫原を擁する陽泉を撃破。ついに準決勝へとコマを進める…!

【6位】はじめの一歩 Rising

全25話 (2013年秋)

2000年~2002年放送の第1期では、いじめられっ子だった一歩が、プロボクサー・鷹村守との出会いをきっかけに鴨川ボクシングジムへ入門。仲間に支えられ、数々のライバルとの闘いを経て、日本フェザー級チャンピオンの座を勝ち取るまでを描いた。 2009年放送の第2期「New Challenger」では、日本フェザー級のチャンピオンベルトを勝ち取った一歩が、さらなる目標に向かって熱い戦いを展開。一歩の永遠のライバル・宮田一郎は、日本王座に就いた一歩と並ぶために、東洋太平洋タイトルマッチに挑戦。同じジムの大先輩である鷹村は、待望の世界戦にて、野生的な戦闘スタイルの強豪、ブライアン・ホークとの凄ま...

【7位】Days (TV)

現在 第22話 放映中

何のとりえもない、特技もない、けれど人知れず、熱い心を秘めた少年・柄本つくし。 彼が西東京の名門、聖蹟高校サッカー部に入部した時、運命は激しく回転を始める。 孤独なサッカーの天才・風間陣、超高校級プレイヤーの主将・水樹寿人、トップ下に君臨するクールな司令塔・君下敦、 唯我独尊系大型フォワード・大柴喜一……。 クセ者の集う厳しくも優しい部活の中で、少年たちはかけがえのない絆を結び始める。 これは、ひたすらに熱く、どこまでも純粋な、聖蹟高校サッカー部の汗と奇跡と友情の物語!!

【8位】弱虫ペダル第2期

全24話 (2014年秋)

総北高校に入学した、アニメやフィギュアが大好きなオタク少年・小野田坂道。同じく新入生で中学時代から自転車レーサーとして名を馳せた今泉俊輔と鳴子章吉との出会いをきっかけに、坂道は自転車の楽しさを知り、自転車競技部に入部する。めきめきと才能を伸ばしていった坂道は全国大会<インターハイ>のメンバーに選出される。"全員がエース"という最強チーム、王者・箱根学園や、"怪物"御堂筋を擁する京都伏見高校など、全国の強豪校が揃う、3日間に及ぶ過酷な戦いに挑む総北。3校同着という波乱の結果となったインターハイ1日目。そして、それぞれが決意を新たにスタートラインに立ったインターハイ2日目。総北はアクシデント...

【9位】ベイビーステップ

全25話 (2014年春)

勉強にしか興味のなかった主人公・栄一郎(15歳)は、運動不足解消の為に立ち寄ったテニススクールでの出会いをきっかけに、テニスの奥深さに目覚める。全くの素人だった栄一郎は、身体面での不利を、持ち前の観察・分析力と、徹底して身に付けたボールコントロールで補っていく。初めは栄一郎のことを相手にしていなかったジュニアテニス界の強豪選手たちも、彼のひたむきな姿勢に触発され、少しずつ意識を変化させていくことに…。

【10位】ちはやふる

全27話 (2011年)

姉が日本一のモデルになることが夢である小学6年生の綾瀬千早は、転校生・綿谷新に「自分のことでないと夢にしてはいけない」と諭される。そんな新の夢は、競技かるたで名人になること。普段は大人しい新が真剣に札を払うその姿に衝撃を受けた千早は、幼なじみの真島太一も巻き込んでかるたの魅力に引きこまれていく。聴力に優れた千早の才能に、そしてかるたを一緒にできる友達ができたことに新は喜ぶが、卒業後はみな別の道を歩むのだった。それから4年後。高校生になった千早は、福井に戻った新がかるたから離れてしまったことを知るが、それでも、かるたを続けていれば再会できると信じ、太一と2人、瑞沢高校かるた部を設立する。

【12位】メジャー 第6シリーズ

全25話 (2010年)

日本の友人たちのおかげで野球への情熱を取り戻した吾郎は、メジャー球団・ホーネッツの一員としてシーズン開幕を迎えることに。そして、いよいよメジャーリーガーとして初登板のときを迎える。日本の家族や友人たちも見守るそのデビュー戦には、しかし、驚くべき展開と、誰も予想できない結末が待っていた……。そしてここから、吾郎にとって長く苦しい「自分との闘い」が始まる。果たして吾郎は、自分と真っ正面から向き合って、この闘いにかつことができるのか? ふたたび、時速100マイルを超える剛速球で、ギブソン・ジュニアをはじめとするライバルたちを倒す日がやってくるのか?? そして、キーンやワッツをはじめとするホーネ...

【14位】ちはやふる 2

全25話 (2013年)

高校2年生となった千早たち瑞沢高校かるた部が、練習場所である部室を守るため、再び全国大会を目指し新しい仲間を求めて新入生を勧誘。ルックスがよく、一般受けする千早と太一を前面に押し出し、見学には多くの新入生がつめかけるが・・・。競技かるた部の迫力と大変さに負けて脱落者が続出する中、残った新入部員はたった2人。1人は北海道を中心に楽しまれている「下の句かるた」を得意としている自信家、筑波秋博。そしてもう1人は部活紹介で太一に一目ぼれした恋する乙女、花野菫。二人を迎えた新生・瑞沢高校かるた部が遂に始動!

【15位】ベイビーステップ 第2シリーズ

全25話 (2015年春)

第2シリーズの舞台は、フロリダのテニスアカデミー。そこでは世界のトップを目指すライバルたちが、世界ランクをひとつでも上げるため、日々競い合っていた。海外留学で人生初のどん底を経験する栄一郎は、どのように世界の壁を乗り越えるのか…。今話題のテニス界の舞台裏をわかりやすく描写した、少年たちの熱きリアルな物語。

【22位】ジャイアントキリング

全26話 (2010年)

低迷を続ける日本の弱小プロサッカー・クラブETUに一人の男が監督として迎えられた。男の名は達海猛(たつみ たけし)。イングランド5部のアマチュアクラブを、FAカップでベスト32に導き、プレミアリーグのクラブをギリギリまで追い詰めた手腕の人物だ。そんな彼に古巣のクラブが白羽の矢を立てた訳だが、チーム内は開幕前から騒動ばかり、果たしてこの起用は吉と出るか、凶と出るか!?

【26位】涼風

全26話 (2005年)

秋月大和15歳。「東京に出れば…、高校に入れば…、何かが変わる!」そんな根拠のない期待を抱え、高校進学のため単身上京。叔母が経営する銭湯兼レディースマンションに下宿することに。ある日、学校で見かけた美少女に目を奪われた大和。その子が大和の隣の部屋に住む涼風と知ってビックリ。しかもクラスまで同じになり。平凡だったはずの大和の日常が少しづつ変わり始める。

【27位】バスカッシュ!

全26話 (2009年)

どこかの宇宙の どこかの銀河。上空に月が浮かぶ惑星・アースダッシュ。月にある都市・ムーニーズ(mooneyes)は高度なテクノロジーを持ち、アースダッシュの人々にとって夢と希望の象徴だった。アースダッシュの人々はいつか月にいくことを夢見ていた…。アースダッシュでは「ビッグフット」と呼ばれる大型マシーンが様々な用途で使われ、人々の暮らしを手伝っている。そして今、競技用のビッグフットに乗って競技場でプレイをする「ビッグフットバスケ(BFB)」というスポーツが世界中の人々を夢中にさせていた。アースダッシュにある街・ローリングタウンにすむダンは、仲間とともに街中を暴れまわりながら暮らしている。街...

【28位】グラップラー刃牙

全24話 (2001年冬)

地下闘技場の最年少チャンピオン範馬刃牙と、刃牙の父で地上最強の生物と謳われる範馬勇次郎を中心とし、様々な格闘家との闘いが織り成す長編格闘ドラマ。通常の格闘技の試合のみならず、色々な条件下での死闘が数多く描かれており、本作の持つ「『地上最強』は誰か?『地上最強』とは何か?」のテーマに深みを持たせている。作者は本作を「闘いのテレクラだ!!」と称した。 登場するほとんどの格闘家は「地上最強」を目指して闘い続けているが、主人公の刃牙だけはあくまで勇次郎を超えることのみを目標としており「地上最強」を目指してはいない。これは作者も途中で気づいて驚いたとのこと。 多くの描写を割いて相当の強者と演出さ...

【29位】モンキーターン

全25話 (2004年)

モンキーターンとは、競艇においてボートを全速で旋回させる華麗で高度なテクニック。主人公・波多野憲ニはそのモンキーターンに衝撃を受け、競艇選手になることを決意する。実在する競艇選手の研修所・全国のレース場を舞台に同期のライバル洞口雄大や女子レーサー青島優子とともに、超激しく鬼ガンコな師匠のもと、日本一のレーサーを目指し、様々な難関を乗り越えていく。

【30位】グラップラー刃牙(バキ) 最大トーナメント編

全24話 (2001年夏)

刃牙と、世界中から集められた選手達(登場人物参照)によるトーナメント戦。開会式の入場シーンは通常連載の倍以上のページを使って全選手を紹介、全試合をダイジェスト化することなく描ききった。途中で夜叉猿Jr.などのリザーバー選手や、勇次郎の乱入など、予測を覆す展開も。第1部は全編最強に対する問いがなされているが、特に最大トーナメント編では多くの戦いの中にその主題を盛り込んでいる。